わたしらしい、ちょうどいい家事をさがして

ぱんじーすみれ
ぱんじーすみれ

こんにちわ。
富士山県より「収納」を叫ぶ、ぱんじーすみれです。

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頑張りすぎず、手抜きすぎず。ちょうどいい家事のありかたを、最近模索しながら暮らしています。

「掃除をしなくても死なない」というけれど、そうだよなぁとおもう反面、でもわたしは掃除が大好き。

やる気のでない日も掃除機をかけることで気持ちがシャンとなり、逆にしないとずーとそわそわして気持ちが悪くなってしまう。

ということは、わたしにとって掃除は、しないよりもするほうがちょうどいってこと。

それじゃあ料理はどうだろう?

作ってて楽しいよりも、めんどうくさいという気持ちのほうが大きいからできればしたくない家事かも。でも、家族の健康のためにも、できるだけ作りたい気持ちもある。

じゃあ、両者を叶えるちょうどいいポイントはどこだろう?

そうやって考えていたら、とくにわたしは「メニューを考える」ことと、「買い物」にストレスを感じていることがわかって。

じゃあメニューを固定化しよう、買い物の数を減らそう、と今、お試し中です。

家事の向き合い方にはいろいろありますが、頑張りすぎず、手を抜き過ぎず。自分にとってちょうどいい家事のありかたを見つけることが、暮らしがちょっとラクに楽しくなるコツなのかもしれません。

のび太のおばあちゃんも「のびちゃん、手を抜くんじゃなく、力を抜くんだよ」と言っているし。

頑張りすぎて年に何回か爆発して家族に迷惑をかけるくらいなら。

頑張るでもなく、手を抜くでもなく、力を抜いて家事をすればいいんだ。そんなふうに思う今日この頃なのです。

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