パンづくりで発見! 娘たちの成長と”遊ぶ力”の大切さ

ぱんじーすみれ
ぱんじーすみれ

こんにちわ!

静岡県在住、3人のママ・ぱんじーすみれです。

こちらのブログでは、「ゆるくピタッと。ジブンらしい、心地よい収納を見つける、見つかる」をテーマに、ジブンたちが心地よく暮らすための、日常の小さな工夫や考え方について発信しています。


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等身大の自分に合った収納を見つけたい

ジブンらしく、心地よく暮らしたい

そんな方々に、ゆるくフィットする暮らしのヒントをお伝えできたらハッピーです。

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先週の土曜、2人の娘と一緒に親子パン作りに参加してきました。

「さぁ、こねこねしてみようか!」という先生の声に、さっとパン生地を手に取り、慣れた手つきでこね始める娘たち……。

その姿を見て、思わず「あれ、これっていつもの粘土遊びのおかげかな?」と笑ってしまいました。

感触あそびが大好きで、2歳のころから、小麦粘土、スライム、キネティックサンドなどでたくさん遊んできたこどもたち。

その経験が、こうしてパン作りの中で自然に生きているのを見て、

「あぁ、この子たちは日々遊びながら、生きる力を作っていたんだなぁ」

と、ハッとしました。

焼きあがったパンをかじりながら、

「たのしかったね! こんどはケーキをつくりたいね」

と話す長女を見て、もっともっと一緒に遊ぼう、その時間を大切にしよう、とあらためて思いました。

娘たちの成長と、“遊ぶ力”の大切さを感じた、そんな1日でした。

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