もう着ない、こども服。きもちよく手放す仕組み。#らしく暮らす、マイルール

ぱんじーすみれ
ぱんじーすみれ

こんにちわ!

静岡県在住、3人のママ・ぱんじーすみれです。

こちらのブログでは、「ゆるくピタッと。ジブンらしい、心地よい収納を見つける、見つかる」をテーマに、ジブンたちが心地よく暮らすための、日常の小さな工夫や考え方について発信しています。


ムリせず暮らしを整えたい

等身大の自分に合った収納を見つけたい

ジブンらしく、心地よく暮らしたい

そんな方々に、ゆるくフィットする暮らしのヒントをお伝えできたらハッピーです。

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モノや情報があふれるこの時代。まわりの環境に振りまわされず、スッキリ、ジブンらしく暮らすには? わたしが取り入れている、らしく暮らすためのマイルールを紹介します。今回のテーマは『もう着ない、こども服。きもちよく手放す仕組み。』です。

リサイクルボックスを、積極的につかう

先日、衣替えをかねて長男(1歳)の洋服を大整理しました。

すると、まだ着れそうな服や、かわいくて手放すには惜しい服が、でてくるでてくる(笑)。

じぶんの洋服を手放すときは、こんなに悩まないのに。

小さいこども服の整理は、思い出もたくさん詰まっているからこそ、毎回とっても悩ましい。

ただ捨てる、では薄情な感じがしてしまうし、かといって売るのは億劫におもってしまう。

そこでわたしが積極的につかっているのが、市の運営する「衣類リサイクルボックス」です。

この方法なら、でかけるついでにポン! っと出せるし、リサイクルされてまた活躍してくれる、とおもうと元所有者としてうれしく、気持ちよく手放せるようになりました。

捨てるでもなく、売るでもなく、リサイクル品として手放す。

どうやらそれが、わたしの気もちと暮らしにぴったりな手放し方のようです。

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