こどもの成長と、モノとの別れ。哺乳瓶をふたつ、手放しました。

ぱんじーすみれ
ぱんじーすみれ

こんにちわ。
富士山県より「収納」を叫ぶ、ぱんじーすみれです。

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子育てをしていると、とつぜん、ふっとこどもの成長を感じることがあります。

毎日のように床に転がっていた、パウパトロールのおもちゃや、どこに行くにも着ていたプリンセスドレス。

あれ、そういえば最近パウパトで遊んでいないな。
あれ、最後にドレスを着せて、とせがまれたのはいつだろう?

少し前まで、あたりまえだった風景。

それがいつのまにか、尊くてかけがえのない風景になってしまったとき。子供の成長をかんじつつも、寂しくもあり。

長男(1歳)の哺乳瓶もそう。

寝る前の定番だったミルクタイム。「ミルクだよ~」の声に、目を輝かせて取りに来ていた長男を、昨日のことのように思い出せるのに、長男がミルクを飲まなくても寝れるようになって、もう1か月以上。

役目を終えた、哺乳瓶。

正直、思い出がありすぎて手放しがたいけれど、写真に残すことで気持ちに区切りをつけてお別れしました。

哺乳瓶、いやともに育児を駆け抜けた戦友よ。ありがとう~~~~!

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